ソーセージと乳幼児で韻が踏める気がしたのは気のせい。

幼女にソーセージを食べてくれとお願いするのはモラルの欠如 昔、小学生だった時の宿題で「将来の夢」という文章を書かされたことがある。 その時に書いたのは、適当な事をつらつらと並べ、最後に「朝起きるとそれは夢だった」という愚にもつかないような文…

ソーセージ作りとインターネットは意外と似ている。

雨にも負けず風にも負けないリハビリマン ネットを徘徊していると、「リハビリがてらに適当に文章を書いていこうと思い、このブログorアカウントを立ち上げました」と言った記述を良く見かける。 そういった文面は主にプロフィール欄で見かけるのだけれど、…

中折れという名の恐怖。

僕は2つしかドラゴンボールを持っていない。 中折れ。 その3文字は、僕の様な中年男性には極めて身近にある、恐怖の存在である。その先には男性機能の死というものが身近に感じられ、しかもいつ訪れるのかすらわからない。 それはまるで、生と死が隣り合う…

ソーセージ作りが男の夢だと言う証明。

郷愁を感じるエロ動画。 射精が止まらないAVという、なんともくだらなくも面白い動画をネットで見かけた。 明らかに大き過ぎるキンタマをぶら下げた男優さんが下半身をしごき、眼前で膝をついている女優さんに呆れてしまうほどの量の白濁した液体をかけると…

意識を高く持たないと、自分を高い場所に持っていけない。

エマルジョン化という鬼門 ソーセージを作るにあたっての最初の難関が、あの独特のぷりっとした食感を生み出す事だ。ソーセージ初心者は何度か試作した後、この段階でソーセージ作りを諦めてしまう事が多いと聞く。 これを生み出すのに必要なのは「エマルジ…

そして僕はソーセージを毎週のように作るようになった。

会社が傾くと、思考は迷走する 「そろそろ本当にヤバいかもしれない」 そんな言葉が僕の口からこぼれ落ちたのは、1週間の間に4件の解約通知が届いて「これマジで大丈かな?」と同僚と語り合おうと思って周りを見渡してみたとき(実際には見渡していない。そ…