僕のソーセージを食べてくれないか

そうです。私が下品なおじさんです。

ソーセージに関しない事

恋愛について書こうとしても結局おっぱい。

多分僕の前世はナメクジかカタツムリのどっちかじゃねえかなってくらいに女体を舐め濡らしながら這いずり回っているのが一番落ち着くんですがね、なのでそういった類の話であればノロウィルスに当たった時の上下のお口のように垂れ流すことが可能ではあるの…

おじいちゃんの入れ歯切っ掛けでオナニーを始めると後悔する。

例えば自分の息子なり娘なりが思いつめた表情で自分の前に立ちふさがったとしよう。 なんだなんだと身構えたところ、いきなり2人揃って卒業式の思い出を述べる時のような状態で 「「お父さん!!」」「僕たち」「私たちは」「明日から」「音楽で」「「食べ…

さだまさしの関白宣言を聞きながら焼豚を作ると悔しさに泣くから 〜2019早春〜

最近焼豚作りにハマっている。焼豚と書いてチャーシューと読む。しかしながらチャーシューと書いても焼豚とは読まない。なんとなく不思議に感じるのだけれど、そんなことはまあ別にどうでもいい。 そもそも漢字は読み仮名とセットになっているからこそ読める…

口の中でサッチー(野村幸代)とミッチー(浅香光代)がエッチー(濃密な絡み)になるレシピ。

マジでいきなり勝手に料理の話をする。 これは単純に適当に作ってみたら美味かった系の物なので詳細というか詳しい分量は書かないし書けないしもともと無精なので写真とかとってないしそもそも適当に作ってみたら美味かった系の料理なので写真なんて撮る予定…

そろそろ吉本新喜劇を勧めるおじさんになりたいし、免許更新センターのカメラはクソだし、僕は間もなく家なき子。

車の免許更新に行き、写真に写った自分の顔の老け具合にビビった。 毎日の飲酒により浮腫んだ輪郭と、お酒とは五木ひろしとコロッケのように切っても切れない関係の喫煙によりくすんだ皮膚、その飲酒結果により予定時間に起きれず寝起きすぐ更新センターへ向…

家がなくなるんですけど、僕はこれからどこでオナニーをすればいいんですか。

タイトルの通りである。なのでとても悩んでいる。 大家が立ち退け、という。家が古いからって。それは分かった。充分に分かった。 でもね、じゃあ僕はどこでオナニーをすればいいでしょうかねえ?!!! 屋外ですか?捕まってしまいます。それではスーパーの…

馴染みの店、というのに憧れている。

馴染みの店、と聞くと、山口瞳における祇園サンボアや中島らもの通った尼崎の大貫ラーメン、織田作之助の愛した自由軒などが思い出されるが、こういったいきつけを持っているというのは何となく大人の風格が感じられてよいものである。 この文章は、一年ほど…

ブログのタイトルには、「陰毛」や「ペニス」などの下品な単語を入れない方がいい。

今週のお題「ブログ初心者に贈る言葉」 ブログをするにあたって、皆様が口を揃えていうのは「数を書く」ことの重要性である。 確かに文章というものは書けば書くほどスピードも精度もあがり、自分の感情を素直に映し出せる様にもなってくる。そうなると、ブ…

「ペニスに埋め込んだ真珠がまるで涙の様に輝いていた.com」というサイトはありません。

ふと見かけた、 『◯◯に寄稿しました。』 という一文が、 輝かしく見えた。 私もどこかに寄稿したい。 そんな気持ちが、 浮かび上がった。 その気持ちは、 まるでひょっこりひょうたん島のように、 ぷかぷかと、 私の心の海を彷徨っていた。 でも。 誰もこん…

そう、全ては僕が悪いんです。

歳を取ると、普段聴く音楽ですら気をつけなければならない。 いや、ならないというと語弊がある。正確にいうのであれば、別に何を聴こうがそれは個人の自由なのだけれど、それを対外的に出す時には、ある程度気をつけないと「ただ気持ちだけの悪い人」になっ…

社交辞令は社交辞令として受け取ってもらわないと困る。

俗にホルモンと呼ばれる、内臓類が好きだ。 味はもちろん、見た目とか触感がなんとなく女性の陰部のように思えてエロいので好きなのだ。 しかしグロいのは苦手なので映画とかで内臓ブシャーとかは苦手である。録画していたアンナチュラルも、ご遺体を触るシ…

リサイクルできるものは、リサイクルしましょう。

理想のコンビというと思い出すのはやはり魂斗羅スピリッツのビルとランスであり、ちょうど昔書いた記事を思い出したのでここに貼る。 これは別に手抜きではない。断じて手抜きではない。 この記事が僕は個人的に気に入っているにも関わらず殆ど読まれなかっ…

シャワー効果とは、例えば百貨店などで最上階に集客力のあるイベントスペースを用意し、そこにきた客が下層階に足を運ぶようにしむける手法です。

今年買ってよかったもの、という記事を皆さんが書いていた。 僕も普段から敏感にアンテナをはり、流行に乗りたい、ブームに包まれていたい、宮沢和史に抱かれたいと思っている人間の1人ではあるが、なぜかいつも流行キャッチアンテナは作動せず、かわりに下…

トイレットペーパーを10㎝だけ残してトイレを出る人間は次の人のことを考えない自分本意な人間なのではなくとても我慢強い人間なのだという考察。

果たして自分にとっての我慢が出来る限界はどこなのか。ということを漠然と考えることがある。 ただその我慢というのは、いわゆる陰毛を1本ずつ抜かれるとか乳首を洗濯バサミで挟まれるとか耳たぶを噛まれるとかフェザータッチで焦らされるとか陰部には一切…

本日、会社を退勤いたしました。【退勤エントリ】

えー、突然の報告になりすいません。 すごい私事ではありますが、今日の朝から、つまりは今朝から勤めていた会社を退勤することと相成りました!退勤予定は17時、それまでのあいだは有休消化、といったところでしょうか。その有給の間に、この文章を書いてい…

納得のいく町紹介がないので、僕が文章だけで尼崎を紹介する。(約1万文字と長い割に内容は無に等しい)

貴方は尼崎を知っているか。 アメリカで生まれた。 オレはアメリカで生まれた。 オレはアメリカの時代遅れのおっさん。 こう歌ったのはブルース・スプリングティーンだけれど、これに倣っていうのであれば、 尼崎で生まれた。 僕は尼崎で生まれた。 僕は尼崎…

今週のお題が読書の秋だからって読書体験を書こうと思うのは早計。

今週のお題「読書の秋」 イケメンの由来が「イケてるメンズ」であり、しかしその「メンズ」はマンの複数形であるメンにさらに複数形を意味するSがついているのはメンズノンノという雑誌名が生んだ誤解である、みたいな話を聞き、なるほど面白いものだなあ、…

下ネタをテーマに文章を書いたら下品な文章ができてしまうのは当たり前。

そういえば半年ほど前に、こんな記事を書いた。 itamimati.hatenablog.com 母の日に則した「おかあさん」がテーマの、どうしようもない記事である。 その中で僕は「ちんぽ 感謝 プレゼント」で検索して到達出来るのはこの記事くらいだろう、みたいなことを適…

このブログは目覚ましテレビに紹介されていません。

事実と真実は違う、なんてことをいうけれど、では真実が事実でないのかといえばそうでもなく、また真実でありながらもそれが事実でもあるということもある。しかし別の視点で見れば事実であるものが真実ではないなんてこともざらにあり、では真実の定義を定…

イマジネーションをクリエーションすることでエモーションがどうたらこうたらで結果的に局部にローション。

お腹が出ている。これ以上ないくらいにお腹が出ている。 出ているものはお腹だけではなく、胸も出てきている。妻がいうには「そろそろブラジャーが必要なのでは」という程度のものである。気のせいかもしれないけれど、乳の肥大に伴って母性も芽生えているか…

まだ眼鏡のつる2本で生活してるの?

生活に余計なものはいらないよねつってミニマリストの門戸を叩く人はおおいけれど、僕に関しては昨日から眼鏡のつるすら1本でいいかって感じ。 そもそも眼鏡のつるが2本も必要なんだっていうのは僕にとってすごいくだらない常識のなかの1つで、 眼鏡ってい…

料理の写真を撮るブロガーはハメ撮りも得意なのでは、という勝手な決めつけ。

人は見た目で選んではいけないというけれど、大半の人は物を見た目で選ぶ。 だからこそ物を作る時にはディレクターが大衆に選ばれるような方向性を決めてデザイナーがよいと感じられるデザインを作り出すという流れが存在するし、そうしなければ実際によい物…

「これぞ本場の味!」と言われましても。

先日ネットで「本場の味を再現した麻婆豆腐レシピ」なる物を拝見し、なるほどこれをつくると本場の味が食べられるのかと意気揚々、自宅の冷蔵庫やスパイス置きをあさってみればその本場の味が再現出来る材料まで揃っていた。豆豉、花椒、豆板醤、生姜に塩漬…

これが料亭の味だ、みたいな記事はあまり参考にしないほうがいい。

先日、とある御礼にすこぶるよい牛肉を頂いた。 一目見ただけで「あ、これ高級な奴だ」と感じる類いのものである。 すき焼き用にスライスされていたが、一枚の肉がでかく分厚くしかし持ち上げると柔らかく、と、スタートラインに立った瞬間のウサイン・ボル…

母や父に感謝する日があるのなら、ちんぽに感謝する日があってもいい。

今週のお題「おかあさん」 このお題を読んでから上記のタイトルだけが思いついてもう数時間、何も書くことが思い浮かばず僕はパソコンの前から動けずにいるのだけれど、結局諦め席から立ち上がってトイレに向かった。 いつでるか、もうでるかと思いながら力…

「ここに記す」と書くだけで、くだらないことでも仰々しく感じられるという気付き。

手羽をご存知だろうか。 そう、その手羽で間違いない。甘辛く焼けばおつまみになり、フライにしてもマジ美味いあの手羽だ。 そしてこの世の中には手羽にまつわるいい話や格言がいくつもあるのだけれど、まず手始めに僕が一番好きなものをあげさせていただき…

猫のことを考えると家に帰りたくなる。

今週のお題「ねこ」 何か文章を書こうと思ってこのページを開くのだけれど、上手く書けない。 その理由は分かっている。 画面の左上に浮かんでいる「【お題】ニャン・ニャン・ニャン」 という文字が目に入ってしまい、集中出来ないからだ。 別にそんなもの気…

低温調理は確かにヤバい。

手を出すまいと決めていたものがいつの間にか手に入っていたときに人は狂うけれど、今の僕はもうとりあえず狂っている。朝起きてから寝るまでの間、基本的に考えていたことと言えば「ねえねえ奥さん、今日こそは僕の息子を舐めてくれないかなあ」というもの…

貴方には貴方のラブサンバディトゥナイがある。

絵に描いた餅、という言葉がある。 机上の空論、という言葉と同じ様な意味合いであり、いくら餅が美味しそうに描かれていてもそれが絵であるが故に食べられないからお腹が膨れない、すなわち役に立たないもの、というものの例えである。 ここから書く話は、…

サンリオのキャラを部門別に紹介したい。

サンリオ男子という深夜アニメを見始めてから、サンリオに対する興味が沸いてきている。 しかしサンリオ男子のよさをここでいくら書いてみても僕が面白いと思っているところをきちんと説明するのはとても難しいし、逆にファンの方々からは批判や顰蹙を買いそ…